WordPressの画像表示プラグイン LiteBox と、自動ref指定できるFlexible Upload

Webの仕事でWordPressを客に勧めることが多いのでね。
面白そうなプラグインがあったら同時に導入したりするんだ。
そのためのテスト。

Lightviewの場合、プラグイン導入後、aタグにclass=”lightview”を設定する。
使うjsファイルのサイズが100k以上と、ちょっと重いのが難点。

Liteboxの場合、aタグにrel=”lightbox”を設定。
グループ表示(スライドショーが出来るらしい)の場合は、rel=”lightbox[グループ名]”ってやるらしい。
ちなみにLiteboxをググると、設定がちょっと面倒そうな印象受けるけど、少なくとも現時点での最新版は何も設定しなくても、プラグインを有効化するだけで自動的に色々やってくれてます。

こんな感じ。
セイバー・リリィ

うーん・・・
あまり詳しくないお客さんにclass指定とかref指定だとか無理だよなぁ・・・
メディアライブラリから画像張る場合に自動的に付けてくれればいいんだけど・・・

と思ってググったら、ありました。
Flexible Uploadというプラグイン。
コレを入れると、メディアライブラリで挿入される画像へのリンクに自動的にrel=”lightbox[グループ名]”が追加されます。
なので、Liteboxと組み合わせる使い方になりますね。
コレはらくちん。

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