類似画像整理ツール v.1.5.1
3月 20th, 2010 UNILazyImageDiff_v1_5_1
細かなバグ修正と、ちょっと速度改善と、設定1個追加。
詳しくはこちら
個人的にコレで満足したので、要望とか上がってこない限りアップデートは当分しないだろうなぁ。
自分以外使ってないだろうから、つまり最終更新ってことになるのか。
さて、次は何を作ろうかねぇ。
LazyImageDiff_v1_5_1
細かなバグ修正と、ちょっと速度改善と、設定1個追加。
詳しくはこちら
個人的にコレで満足したので、要望とか上がってこない限りアップデートは当分しないだろうなぁ。
自分以外使ってないだろうから、つまり最終更新ってことになるのか。
さて、次は何を作ろうかねぇ。
LazyImageDiff_v1_5_0
なんか思い立って見た目をちょっと変えてみた。
SimiPixっぽくなったなぁ。
前バージョンより直感的になったんじゃ無いかなぁと思います。どうだろう。
あと検索中はカウンタが増えるだけだと寂しいので、解析終わった画像をパラパラと表示するようにしてみた。
処理がすこし重くなるだけで、大した意味はないけど、見ててちょっと楽しくなったかも。
詳細はこちら
対応フォーマットがjpgとgifとpngとbmpだけなんだけど、以前仕事でVB.NETの仕事やったときにPictureBoxにTIFF画像読み込んだの思い出して、調べたらTIFFの他にもEMFとかWMFとかICOとかも読めることをさっき気づいた。
でも需要無いだろうからとりあえず未対応にしとく。
コレ対応すると検索開始時のファイルリスト取得時にちょっと時間掛かるようになるし。
需要があるなら対応するけどね。コメント外すだけだし。
TIFFくらいは入れとくべきかなぁ。うーん。
コレみてたら弄りたくなったので、久しぶりに更新。
ちょっと使い勝手を良くした程度の更新です。
すこし画像の読込み方法と解析方法変えたら、速度が1割程度早くなりました。
精度も上がった気がします。
類似画像整理でググると、この記事けっこう上のほうに来るんだよね。怯む。
簡単な紹介ページ作ってみた。
まず最初の4問
1番目が判りませんでした。プログラマになって10年以上経つけど、入門レベルらしい。
「等値」は判るよ。字の通り「値が等しいこと」。2つの値aとbが同じ値だということ。a == b が真ということ。
「等価」というのは、調べたら、「対象よりも大きくも小さくもないということ」。 !(a < b) && !( b < a) が真な条件を満たすもののこと。だそうな。
ソートしたときに前後どちらでも構わない、ということなので、プログラマ的にはクラスや構造体のソートを思い浮かべると良さそう。
複数のメンバを持ったクラスで、比較に使うのは一部のメンバだった場合、比較の結果同じと判断されても、比較に使われなかったメンバの値は違うかもしれない。その状態を等価っていうんじゃないかな。
バカテスで例えるなら、
「吉井明久と島田美波は古典のテストで二人とも30点だった時、明久と美波は別の人なので等値ではないけど、古典の順位としては二人とも最下位なので等価である。」
みたいな…合ってるのか?この喩え。
つか、面接でバカテスを例に出したらアウトだろ。
その他の問題も、判らなくはないけど、面接官を頷かせるような回答ができるかどうか自信ないわ。
再就職とかできないわー。
とある魔術の禁書目録(20)
出てたの?
積みラノベ、少しづつ消化してます。
あと3冊くらい。
シュガーダークが期待したより面白くないので、あんなに薄いのになかなか読み進められません。
バカテス7.5とアクセル・ワールドは一気でした。