類似画像整理ツール v.1.4.0
3月 11th, 2010 UNI画像を綺麗にフォルダ分けしてる奴ちょっと来てくれ – ゴールデンタイムズ
コレみてたら弄りたくなったので、久しぶりに更新。
ちょっと使い勝手を良くした程度の更新です。
すこし画像の読込み方法と解析方法変えたら、速度が3倍程度早くなりました。
精度も上がった気がします。
類似画像整理でググると、この記事けっこう上のほうに来るんだよね。怯む。
そろそろ少しまともな紹介・解説ページ作るべきかなぁ。
コレみてたら弄りたくなったので、久しぶりに更新。
ちょっと使い勝手を良くした程度の更新です。
すこし画像の読込み方法と解析方法変えたら、速度が3倍程度早くなりました。
精度も上がった気がします。
類似画像整理でググると、この記事けっこう上のほうに来るんだよね。怯む。
そろそろ少しまともな紹介・解説ページ作るべきかなぁ。
まず最初の4問
1番目が判りませんでした。プログラマになって10年以上経つけど、入門レベルらしい。
「等値」は判るよ。字の通り「値が等しいこと」。2つの値aとbが同じ値だということ。a == b が真ということ。
「等価」というのは、調べたら、「対象よりも大きくも小さくもないということ」。 !(a < b) && !( b < a) が真な条件を満たすもののこと。だそうな。
ソートしたときに前後どちらでも構わない、ということなので、プログラマ的にはクラスや構造体のソートを思い浮かべると良さそう。
複数のメンバを持ったクラスで、比較に使うのは一部のメンバだった場合、比較の結果同じと判断されても、比較に使われなかったメンバの値は違うかもしれない。その状態を等価っていうんじゃないかな。
バカテスで例えるなら、
「吉井明久と島田美波は古典のテストで二人とも30点だった時、明久と美波は別の人なので等値ではないけど、古典の順位としては二人とも最下位なので等価である。」
みたいな…合ってるのか?この喩え。
つか、面接でバカテスを例に出したらアウトだろ。
その他の問題も、判らなくはないけど、面接官を頷かせるような回答ができるかどうか自信ないわ。
再就職とかできないわー。
とある魔術の禁書目録(20)
出てたの?
積みラノベ、少しづつ消化してます。
あと3冊くらい。
シュガーダークが期待したより面白くないので、あんなに薄いのになかなか読み進められません。
バカテス7.5とアクセル・ワールドは一気でした。
相変わらずゲーム作り・・・とはちょっとズレた、小さい関数や処理の高速化をちまちま調べてたり。
中学や高校の数学で、三角関数を習いはするものの、
「こんなの将来どこで使うんだ?」
なんて考えると、好きでもない勉強に身が入るわけも無いですね。
で、実際30過ぎまで三角関数なんて使う場面に合わなかった訳です。
仕事で組む業務用のシステムでも三角関数なんて使わないし。
でも2Dのゲームでは当たり前のように使うんですよね。
ゲーム作り始めて、「あんとき真面目にやっときゃ良かったー」ってよく思います。
学校の先生は「この関数はゲーム作りにも使われるんですよ」と、ちょっと例を出して教えてあげれば、クラスの2~3人は興味を示して身の入れ方が変わるんじゃないかなと思ったりするんですけどね。
あと3Dで当たり前に使う行列とかね。
劇場版なのはを見に行きました。桐屋と。
っていうか桐屋に会ったの何年ぶりだ?
劇場版なのは、正直ナメてました。
「フェイトは俺の嫁だから半ば義務感で見るけど、所詮第一期の焼き直しなんだからあまり期待していない」
っていうふうに思いながら劇場に入ったのですが・・・
ごめんなさい。面白かったです。
第一期の13話分を見事に2時間にまとめてあって、端折ってる感じもなくて。
TVであまり語られてない、プレシア周りのこととかもしっかり描かれていて。リニスのこととか、アリシアのこととか。
うん。これはなのは初見でも楽しめるわ。
で、帰宅するとfigma フェイト・テスタロッサ The MOVIE 1st ver.さんが届いてました。
しかし・・・まぁ判ってたけ事だけど、がっかり造形ですね・・・
2種類ある顔もアレだけど、ボディとか腕とかもなんか違和感ありまくり。
うーみゅ